企業理念

企業理念

Speaks Vision ~目指す姿~

  1. 「やさしさ」をもち、「つよく」理想を形にしていきます。
  2. 「言葉・行動・考え方」を常に見直し、昨日より今日の成長を目指します。
  3. 挑戦と変化を繰り返し、「みんなの生活」をあたらしくします。
  4. 言葉をつむぎ、いやされ、「こころ」が宿る住まいを創造します。
  5. 人間を尊重し、50年100年先の未来を見据え、日本・地域社会と共に、持続可能で末広がりな成長を目指します。

2019 Speaks . Inc ~ スピークス 株式会社 ~

 

~私たちの使命・目的・存在意義~

「おもしろく」

「おもしろい」ことを形にし提供します。仕事の「おもしろさ」とは、お客様、取引先、地域社会、上司、同僚、先輩、後輩、周囲の“人”に「喜ばれて」、はじめて「おもしろい」と感じることができます。ワクワクすることを形にし、どうしたら「おもしろく」仕事ができるかを「常に考え」仕事をしていきましょう。

「喜ばれる」

「人に喜ばれたか。自分に喜びを見いだせたか。」この二つを「常に考え」仕事を通じ“人”に「喜ばれる」ことを一所懸命やれば、自然と会社は利益を生み、自分も「喜び」を得られ、周囲にも自分にも“感謝”できる人になります。反対に「喜ばれる」こと無しに利益を出す行為は決して行ってはなりません。

「一人ひとりが輝く」

仕事を通じワクワク、いきいき輝ける会社を全社員でつくりあげます。失敗を恐れず、転んでも何度でも立ち上がる事ができ、その中で個性を磨き、少しずつ輝きながら成長を続けることができる、一人一人のかけがえのない場を全社員でつくっていきます。

「最高のHAPPYを」

会社の数字がいいだけでなく、会社に関わる全ての人に、日常会話の中で自然と「いい会社だね」という言葉がもらえる会社づくりが目的です。全社員の「幸せ」を真剣に考え、お客様、取引会社、社会など関わる全ての人をハッピーにする会社がいい会社の条件です。

~お客様に対する方針~

  1. 私たちの最大の目的は、お客様に「喜ばれる」事にあります。お客様に喜ばれるために、“常に考え”日々建築品質とサービスの向上に努めます。
  2. 私たちは、常にお客様の立場になって考えます。お客様がどう感じ、どう思うかを中心に家づくりを進め、お客様の希望を超える最高の提案を心掛けます。
  3. 私たちは、日々変化するお客様のニーズに対応し、プロとしてデザイン、価格、品質のバランスを図り、お客様が納得する家づくりを提案します。

「S」soul 魂  「p」pleasing 喜ばれる  「e」ecology自然共存  「a」architecture 建築物   「k」kindness やさしさ   「s」smile  笑顔

 「Speaks (スピークス)とは、話す事。全ては人から始まり、その人と人をつなぐものは、“言葉から始まります。私たちは“いい言葉をつむいでいく集団”でありたいという意味を込めております。」

上記のマークは、スピークス全体のCIです。

外の大きなリングは「地球」を表し、内側の小さなリングは「日本」を表し、「和」の象徴である桜を表現し、「和」の精神と、「美しさ、やさしさ、思いやり」をイメージしています。リングの外側から太陽が差し、中央に個々人のかけがえのない「道」を表し、曲がりくねった「道」は、自然の変化を受け入れ、自分自身も変化し、1歩ずつ前に進み、仲間と共に幸せを追求し、輝きながら成長する企業を目指すという意味です。

建築設計粋舎(けんちくせっけいいきや)「華」。江戸時代、大工、左官、鳶は「華」の三職と呼ばれ憧れの職業でもありました。私達も「職」に誇りをもって、粋にかっこよく家づくりを行っていく、集団という意味を込めてあります。

~言葉をつむぐ~「ワーズの家」のイメージロゴです。

「松竹梅」は日本の吉祥(めでたい事)の象徴です。松は「長寿や不老不死の象徴」。竹は「子孫繁栄の象徴」。梅は、「気高さや長寿の象徴」。松竹の緑は冬季の寒中にも色褪せず、梅は寒中に花開く。また「歳寒三友(さいかんのさんゆう)」とも呼び、「清廉潔白・節操」という理想が表現されており、そのような家づくりをするという、思いを込めております。また、「歳寒」には「逆境」や「乱世」という意味もあり、その中でも淡々と緑を保ち、花を咲かせる松竹梅は、幸運の象徴でもあり、住む人に逆境や困難があっても、淡々と、「いい笑顔、いい言葉」を紡ぎだすような家づくりを行うという意味が込めてあります。

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