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性能で見る「ワーズの家」。国産天然無垢ひのきを使う理由。

Speaks「ワーズの家」は土台や柱に国産天然無垢ひのき材を使用。

 

 

 

 

 

2×4工法で使用される輸入木材より、はるかに太い4寸角120㎜×120㎜です。

さらに木材の中で最も強度の高い、1本の木から1本しか取れない芯持ち乾燥材。

 

 

 

 

 

 

 

 

日本で育ったからこそ、日本の気候風土に最適なひのき材。

1000年以上経つ寺社仏閣にも使用されており、その耐久性の高さを証明してくれています。

 

 

 

 

 

 

防腐性・防虫性・殺菌性に優れたひのき材は、室内環境に有害な薬剤による防虫・防蟻処理が不要とされています。

薬剤による効果の平均は5年程度。

シロアリはヒノキなどの芯持ちの硬い木材には影響が少ない事実。

 

せっかく自然素材にこだわる家づくり。

家族が健やかに過ごすために始める家づくりです。

 

長期的に安心してお住まい頂くために、日本の木造住宅では最高級と言われる

ひのき芯持ち乾燥材をふんだんに使用し、防腐・防虫に備えます。

 

Speaks「ワーズの家」土台と柱は

・国産天然無垢ひのき芯持ち乾燥材

・4寸角で通常より太く、防虫防蟻処理不要

 

見えない場所にも、手を抜きません。

家族と過ごす健やかな時間。

大切な場所だからこそ、品質にこだわる家づくりをしたいですね。

 

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