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Speaks「ワーズの家」はデザイン性だけじゃない。性能で見るワーズの家。

住宅を支える最も重要な基礎。

これから何十年と長い歳月を共にする住宅だからこそ、より強固、より頑丈でなければいけません。

 

 

 

建築基準法では120㎜幅と定められていますが、Speaks「ワーズの家」はさらに幅の広い150㎜を採用し、より強固に。

基礎高は長期優良住宅の劣化対策基準の400㎜をはるかに上回る500㎜

そのため床下空間は長期優良住宅の劣化対策基準330㎜よりも高い430㎜を確保。

基礎自体は鉄筋コンクリートのベタ基礎で、基礎パッキン工法を採用。

 

 

 

 

 

劣化対策の高い基礎との組み合わせにより、床下は一年中新鮮な空気で通気しています。

 

 

 

 

高い基礎高と基礎パッキン工法によりシロアリ保証をつけています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

戸建て住宅に行うことが少ないコンクリート強度試験を物件ごとに行い、強度結果を開示。

また第三者機関による、基礎配筋検査を実施して承認を受けて現場を進めていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

地鎮祭のお札もきちんと入れて。

基礎完了です。

 

 

 

 

 

デザインも大事ですが、これから住まう家族を守る憩いの場所。

最大の安心と信頼をご提供できるよう、スピークスは品質にも最大限にこだわります。

 

Speaks「ワーズの家」の基礎

・鉄筋コンクリートのベタ基礎で基礎パッキン工法

・長期優良住宅の劣化対策基準の基礎高より100㎜高く、幅も広い

・第三者機関による「コンクリート強度試験」と「基礎配筋検査」を実施

・シロアリ保証

 

ぜひモデルハウスで品質をご確認ください。

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