~言葉をつむぐ~「ワーズの家」

~言葉をつむぐ~

「ワーズの家」

私たちSpeaksは、お客様が住んで本当に良かった。と言ってもらえる家はどんな家なのか?お客様が心から喜んでいただける家とは何なのか?家とは、住まいとは、何のためにあるのか?
1戸建ては本当に必要なのか?30年、50年、80年後、家族のやすらぎの場として存在できるのか?という様々な観点から家というものを真剣に考えました。
人は、仕事・家族・プライベートなど様々な人間関係の中で生活を送っています。そんな中、家の本当の役割は何だろう?食事をする。リラックスする。入浴する。寝る。これだけだと、家じゃない空間でも可能です。それ以外の家の役割は、何だろうと考え、出た答えが次の3つです。

住む家族のいい笑顔、“いい言葉”が自然とわきおこり、家族の“言葉をつむぐ空間である事。
仕事・プライベートでの嫌な思いや、疲れた心をリセットし、日々新たな気持ちで送り出してくれる、空間である事。
帰りたくなる、空間である事。

の3つです。
ワーズ(Words)は言葉という意味になります。
家族一人、一人がそれぞれ、様々なライフスタイル、人間関係の中で生きています。そんな家族が帰りたくなり、毎日心をリセットし、明日からの活力を与えてくれ、家族の「いい言葉を紡いでくれる家」が、本当のいい家だと私達は考えます。
そして、私たちの行き着いた答えが、家の本当の価値がわかるのは、30年後、50年後、80年後。
吟味に吟味を重ねた、厳選素材を使用し、住む人の“いい笑顔といい言葉”だけが永い間、自然とわきおこる、本物の生涯価値のある家。

本物の生涯価値とは・・・

本物の生涯価値とは、
素材の力で、年数を経過しても美しさが保たれている事。
年数を経過するごとに、味わい深さが増し、経年変化を楽しめる事。
住んでから、お金のかからない家である事。
住む家族の、いい言葉をつむぐ家である事。
住む人の心を、日々新たにしてくれる事
住む人が、帰りたくなる家である事。

自然の力だけで、美しさが保たれ半永久的に室内の空気を浄化し、将来のメンテナンス費用がかからない、「美しさが自然につづく」最高の住空間
住む人の“いい笑顔といい言葉”が30年、50年、80年後も自然とわきおこり、人と人の「言葉」をつむぎ続ける本物の生涯価値の高い家だけを提供し続けます。

~言葉をつむぐ~「ワーズの家」のイメージロゴ「松竹梅」

「S」soul 魂  「p」pleasing 喜ばれる  「e」ecology自然共存「a」architecture 建築物   「k」kindness やさしさ   「s」smile  笑顔

「Speaks (スピークス)とは、話す事。全ては人から始まり、その人と人をつなぐものは、words (ワーズ)“言葉から始まります。私たちは“いい言葉をつむいでいく集団”でありたいという意味を込めております。」

「松竹梅」は日本の吉祥(めでたい事)の象徴です。松は「長寿や不老不死の象徴」。竹は「子孫繁栄の象徴」。梅は、「気高さや長寿の象徴」。松竹の緑は冬季の寒中にも色褪せず、梅は寒中に花開く。また「歳寒三友(さいかんのさんゆう)」とも呼び、「清廉潔白・節操」という理想が表現されており、そのような家づくりをするという、思いを込めております。また、「歳寒」には「逆境」や「乱世」という意味もあり、その中でも淡々と緑を保ち、花を咲かせる松竹梅は、幸運の象徴でもあり、住む人に逆境や困難があっても、淡々と、「いい笑顔、いい言葉」を紡ぎだすような家づくりを行うという意味が込めてあります。

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