2つの安らぎを生む家

郡山市 G様邸

#BOX#アクセント壁#ワークスペース#一枚板#動線#店舗#梁表し

お施主様の声

奥様:自宅の一室でサロンを開きたいと思ったのが家づくりのきっかけです。ちょうど子どもが来年小学校に上がるタイミングとも重なったので、前向きに家づくりを考えるようになりました。アパートに住んでいた時は、窓が少なくて部屋に圧迫感を感じていたので、窓が多くて光の入る家を建てたいなと思いました。

“圧”を無くす為の工夫

アイキャッチにもなる大きなハイサッシの窓は部屋の中の“圧”を無くして、沢山の光を入れるように設計しました。コンパクトにまとまったLDKは梁表しの効果もあり解放感を感じる事ができます。

無垢がもたらす上質な空間

ブラックウォールナットの一枚板のテーブルがサッシからの日差しを受けて存在感を放ちます。製作のカウンター、建具、梁、笠木全てに天然木を使用し、木材・木目の出方は違いますが、一体感が生まれます。

もう一つの安らぎ空間

2階に設けられたサロン空間は、グレージュに統一され、訪れた人に安らぎを与えます。南面に設けた3連の窓から入る優しい日の光は、暖かくお客様を迎え、非日常の特別な時間を味わえます。

スクロールできます

Q.当社での家づくりを決めたポイントは?

奥様:一番の決め手は、やはり自然素材や無垢材を使っているところです。体に害がなく、安心して暮らせる家というコンセプトに最初から惹かれていました。そういう住まいが建てられたら理想的だな、とずっと思っていたんです。
ご主人:初めてモデルハウスに伺ったとき、担当の営業さんの対応がとても良かったんです。説明が丁寧だったし、こちらも話しやすくて、そこが決め手になりました。

Q. スピークスでの家づくりを検討されている方に向け
て、一言お願いします。

ご主人:オーナーズボイスで皆さんおっしゃっていますが、本当に何でも相談した方がいいと思います。小さなことでも話せば、営業さんがベストな答えを返してくれます。
奥様:スピークスさんのホームページにあるQ&A で、「Q. どうして自然素材にこだわるのですか?」という質問が載っていたんです。その答えを読んだときに、「ああ、もうここ以外で建てる理由はないな」と思いました。他社さんでは、化学物質を含む建材を多く使ったり、価格だけを重視したものも多いと思います。こういう信念を持って、お客様のために自然素材を選んでいる、その姿勢が自分の考えにも合っていて、ここなら安心してお願いできるなと思いました。